投稿公開日:2021-06-08 投稿カテゴリー:牛のよだれ 投稿コメント:0件のコメント <Kosaku Ikuta Dandyism> 見えない何かに翻弄された怒涛の1年も、あと数時間。如何お過ごしでしょうか。恐縮ながら、ひとつご案内。明日、京都新聞の令和3年1月1日号より、亡父・生田耕作を取り上げた連載が始まります。「こんな時代だからこそ」とお話をいただき、私も微力ながら編集のお手伝いをいたしてきました。<Kosaku Ikuta Dandyism>どうぞ、ご覧になってください。 コメントを残す コメントをキャンセルコメントコメントする名前またはユーザー名を入力してください メールアドレスを入力してコメント Web サイトの URL を入力してください。(任意) 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。