<Kosaku Ikuta Dandyism>

見えない何かに翻弄された怒涛の1年も、あと数時間。
如何お過ごしでしょうか。

恐縮ながら、ひとつご案内。
明日、京都新聞の令和3年1月1日号より、亡父・生田耕作を取り上げた連載が始まります。「こんな時代だからこそ」とお話をいただき、私も微力ながら編集のお手伝いをいたしてきました。

<Kosaku Ikuta Dandyism>
どうぞ、ご覧になってください。

コメントを残す